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2015年の顔不倫する 【流行語の言葉も・・・】 [不倫問題]

「安心してください!履いてますよ」の流行語でも知られるお笑い芸人のとにかく明るい安村さんが不倫しているとしてデジタル版週刊文春が報じている。
一体今年はどうしてしまったのかと心配してしまうほど不倫ニュースが次々と明るみに出る。

週刊文春によると3/26から27の早朝に不倫疑惑が持たれており、ホテルを出たところを記事にされてしまったようだ。
一応安村さん側は「親しい友人」として不倫ではないと否定しているようですが、妻子持ちがホテルで2人きりで泊まっては、疑われても仕方ありませんよね。
仮に話が本当だとしても、家庭より大切な友人やお酒だったのでしょうか?
日を改めて飲むなり、別室に宿泊するなど方法はいくらでもあったと思いますのでOUTです。

コメントも「安心してください!履いてましたから」などと取材に対して言えたのなら夫や親としてはダメかもしれませんが、お笑い芸人としては笑えたかもしれません。
もしかすると近いうちに何かコメントするなら是非行ってほしいものですが・・・やはり奥さんのことを考えると笑えないのかもしれません。

苦労してからのブレイクだけに、子どものためにと頑張る姿をTVで見て応援していましたがやはりブレイクして環境や周りの態度が変わると人は変わってしまうのでしょうか?

【悲報】 陣内智則さん・・・ [ニュース]

お笑い芸人として活躍中の陣内智則さんの元妻である、女優の藤原紀香さんが本日3/30に結婚したという報告が事務所を通し正式に発表された。
お相手は度々TVでも報道されているため知っている方も多いと思われるが、歌舞伎俳優の片岡愛之助さんである。
2人が交際し結婚を考えていることは陣内さん本人も知っており仕事柄、ネタにされることもしばしばあった。
先日のフジTVの「めちゃめちゃいけてる」でも2人が結婚したのではないか?と思わせるニュアンスで突撃レポートを行いTVに向かって「結婚おめでとうございます。」と放送があってから1ヵ月もたたないうちに現実となったわけだが、この結婚報道により陣内さんがお笑いのネタにされるのは間違いないだろう。

藤原紀香さんと片岡愛之助さんは明日31日結婚会見を行うというが、挙式、披露宴などは未だ未定のようだ。
また以前スポーツ報知が3月には結婚かと報じていたが、ギリギリではあるものの3月中の結婚となった。
一体新聞や週刊誌はどれほど近い人から情報を得ているのか・・・と少し怖い気もしますが一般人には関係のない話かもしれません。

と、ひとまず陣内さんのことは置いておいて藤原紀香さんですが梨園の妻となっても女優業を続けるつもりらしいですが大丈夫なのでしょうか?
今年は不倫報道ばかりでしたのでおめでたい話題ですが年末に「不倫で離婚」なんてことにならないよう願っています。

乙武氏不倫問題 【何が?不満足】 [不倫問題]

またも不倫が話題となり世間を騒がせている。
今年に入ってからというもの不倫ばかりのように思えるが人気タレントに始まり議員、大御所などバラエティに富んだ人達で世間も呆れてはいるが飽きてはいないように感じる。

今回不倫騒動の渦中にある人物は「乙武洋匡」ハンディキャップを持ちながらも懸命に生きる姿や有名な著書「五体不満足」で知られているだけでなく、自民党から参院選が注目されていることでも話題であった。
この人のようにハンディキャップがあったとしても素晴らしい人生を歩むことができるのではないかとハンディを持つ人たちだけでなく、五体満足であることが恵まれたことであることを知り努力の意味を考えさせられたという人も少なくないはずである。
そのため、今回の不倫で「立派なコメントしてたくせに」「なにが不満足なのか・・・」と言った声が上がっている。

これに対し乙武氏を擁護する声も上がっていることから余計に波紋が広がっているといった事も起こっている、確かにハンディキャップを背負いながら彼が今までやってきた活動が不倫によって消えるものでも批判されるものでもないが不倫を擁護する理由にはならないように思う。

また、乙武氏も不倫を認め謝罪文を出したのだがこれに妻の謝罪文が併記されていたことでさらに炎上している。
この謝罪文には「妻である私にも責任の一端がある」と書かされた感が満載といった声や、なんで謝罪される側である奥さんが謝っているの?といった奥さんへの配慮が欠けていると取られてもおかしくないものであった。

これで議員になる事はなくなったと思うが、この謝罪文を見る限り一番大切なことを忘れた彼には到底無理だったのではないか。
しかし、週刊新潮さんも不倫報道タイミングや情報の掴み方本当にすごいとしか言えないですね・・・。

北海道新幹線 【開業】 [ニュース]

ついに念願となる北海道新幹線が3/26日に開通を迎えました。

このことにより南は鹿児島から北は北海道の新函館北斗までが結ばれたことになり、新幹線の歴史に新しい一ページを刻んだ。
この北海道新幹線、東京~新函館北斗までを最速4時間2分で繋ぐ、料金の方は乗車券と特急券で22690円となっている。

これらを含め、新幹線開通による利用状況の変化などを考えてみると、料金は飛行機が3万~となるが割引を利用することで価格は同じくらいに抑えられること、現在函館までしか開通していないため、札幌を終着地とするならば在来線を乗り継がねばならず、料金時間と共に飛行機の方が良いと考えられる。

これを現すかのように、乗客率は初日が61%(14200人)、2日目は37%(8700人)という数字が出ていて苦しい状況が続きそうだ。
これも想定内なのか収支に関しては年48億円の赤字見込みとなっている。
このため一刻も早い「札幌」までの開通が希望されると思うが、現段階での札幌駅開通は2031年予定である。
しかし東京オリンピックに続き2026年に札幌で冬季オリンピックを開催のためインフラ整備で早くなる可能性もあるかもしれません。

まだまだ、利便性など考えると飛行機に軍配が上がりそうですが、新幹線はまだまだ途中の段階、北海道に新幹線が通ったことをひとまずは喜び、利用拡大のため新サービスや高速化などに期待したいと思います。

堕ちた英雄 【清原逮捕】 [事件]

今年一番のニュースと言ってもいいようなニュースがありました。
2/2元プロ野球の「清原和博容疑者逮捕」です。

清原選手は誰もが知る豪快なキャラクターと素晴らしいプレーにより2008年に引退してなお日本野球界のスーパースターともいえる人でした。
しかし、この逮捕に至るまでに様々な噂が流れており一部関係者からは「来る時が来た」といった声も聞かれました。
清原さんは引退後もTVなどで活躍していたものの2014年糖尿病の治療で入院した際に、薬物使用の疑惑を週刊文春が報じたためTVなどから一時期姿を消すことになる。
ここからが彼の人生は真っ逆さまになったといっても過言ではない。
(実際には薬物を使用した時からとも言えるが)
同年妻である亜希さんと離婚、子ども達とも離れ離れとなる。
豪快なようで精神的に弱い一面も持っておりより薬に依存していったのではないかともいわれ、妻だけでなく中の良かった長渕剛や桑田真澄といった存在も失ったようだ。

そんな清原さんは1987年警察庁の覚せい剤撲滅啓発ポスターに起用され「覚せい剤うたずにホームラン打とう」とのキャッチコピーだったが、30年の時を経て警視庁に逮捕される都は何とも皮肉な話にも思える。

タグ:野球 清原

国際的懸念 【ジカ熱】 [ニュース]


2/1に世界保健機関であるWHOがジカ熱が懸念されるという緊急事態を宣言をしました。

この時には日本での感染は確認されておらず、主な感染地域は中南米でした。
このジカ熱蚊によって感染する病気で、似たようななものに日本でも一時期ニュースを賑わせたデング熱があります。
デング熱に比べ症状が軽いことが特徴かもしれませんが感染症のためその拡散が懸念されます。
しかも、このジカ熱妊婦に感染すると小頭症と呼ばれる病気を引き起こす可能性があるのではないかと言われています。
はっきりとした因果関係の証明にまでは至っていないものの流行地域では小頭症が増加しており、怖い病気であることに間違いありません。

そんな中、ブラジルに最近滞在経験のある高校生が2/25WHOの宣言以降国内初となる感染者と診断された。

蚊を媒介として感染するため(感染者の血を吸った蚊が別の人を指すと感染の可能性がある)、日本でも夏になれば感染拡大の可能性もあるのかもしれない。

前人未踏 【武豊】 [スポーツ]

1/31JRA(日本中央競馬会)で武豊騎手がまたも最多記録を更新する3800勝目を挙げた。

武豊騎手は今年47歳、2008年に3000勝を挙げるとともに、同年それまでの最多記録であった岡部幸雄騎手の2943勝を上回り現在なお記録を更新し続ける競馬会きっての有名人であるとともに数字が示すように実力者でもある。
実際競馬というとギャンブルというイメージが強くG1の時期になるとTVや競馬好きの人たちの会話からも耳にすることだろう、そんな中彼の存在は競馬に興味がなくても知っているというほど競馬を世に知らしめているのではないかと思う。
3800勝を達成したが、まだ1月ということもあり今年中に3900勝いくのではないかと考えるファンも少なくない、順当にいけば来年か再来年当たりには夢の大台4000勝を達成することを期待される武豊騎手ですが本人は、
「4000勝はまだ先の話。目の前のレースでベストを尽くし、ひとつひとつ積み重ねていきたい」とのコメント。

今度武豊騎手の記事を書くときには3900勝ですね。
多くのファン同様今年中に書けたらと願います。
タグ:競馬 武豊 G1

久しぶりの快挙 【10年ぶり】 [スポーツ]

日本の国技として人気の高いスポーツである大相撲ですが1/24のこの日10年ぶりの快挙を琴奨菊(大関)がやってくれました。

それは日本人力士の10年ぶりとなる優勝です。

さすがに久しぶりに日本人の優勝が掛かる最終日までもつれた今場所は大いに盛り上がりました。
琴奨菊が横綱に勝ち、調子が良かったものの1敗したため横綱白鵬有利かと思いきゃ、まさかの白鵬が2敗したため日本中がこの日の取り組みを見守っていました。
しかし、琴奨菊の相手は豪栄道勝てば1敗を守り優勝となるのですが・・・なんと琴奨菊この豪栄道に目下8連敗という苦手な相手だったのです。
ですが、さすが今季調子の良い琴奨菊同じ大関どうしの対決を突き落としで決め見事優勝!!

10年もの間日本人力士は優勝はありませんので、当然初優勝です。
表彰式では国家が流れ初優勝からか緊張した表情がみてとれました。
なんと初優勝が見えてきてから騒がれたので気にしていませんでしたが、前回の日本人力士優勝は06年初場所の栃東以来ですが、今や引退し玉ノ井親方です。
それだけ長い間私たちは待っていただけに今回の優勝は本当に価値あるものだったでしょう。
今回を気に、皆次も優勝鵜を期待していることでしょう。

SMAP解散騒動 【真相】ジャニーズ事務のリーク [芸能]

ジャニーズの国民的アイドルグループといえば嵐という人も多いとは思いますが、その前は確実にSMAPだったと思います。
そんなSMAP2016新年早々から存続の危機を迎えます。

1/12のスポーツ新聞に木村を除く4人がマネージャーと共に独立へという内容を掲載。

ここからSMAP解散の話が広まり、木村以外のメンバーは事務所を追われそうになるというもの。
しかし、SMAP解散の噂は度々囁かれていたのだが今回の件はどうも勝手が違うと言われている。
では、ではなぜ独立を考え話がややこしくなってしまったのか?

その理由は会社における対立が原因なのは間違いない、メリー喜多川副社長とSMAPマネージャーとの確執がある。円満に独立をめざしていた女性マネージャーに対しメリー喜多川は快く思わず、コンサートの権利などは認めないとの暴挙に出たとされるなど、この件に限らずアイドル事務所の締め付けなどは前々から問題視されていたが、この一連の流れを関係各位が掴んでおり、SMAP解散が噂されている中、
「週刊新潮」はメリー喜多川の締め付けやパワハラなどをスクープとして発表するつもりだったようです。

しかし、インタビューを受けこのことを知った事務所側がこのネタを潰すため4人を裏切り者としてスポーツ新聞へリークし、このような形での騒動となったというもの。

木村が裏切ったといわれていますが、これは木村がメリー派に属していたからともいわれています。
ジャニーズには派閥があり、社長であるジャニー派
副社長のメリー喜多川とその娘であるジュリーのメリー派
そしてSMAPのマネジャーの派閥でした、しかしジャニーズは親族経営のため次期社長はメリーの娘、ジュリーでほぼ決まっておりそのような経営についての問題もあったと思われます。

4人が独立を画策し裏切った様に見せかけますが、実際にはコンサートや営業の権利を認めないなど円満な独立は無理な条件ですし、情報リークしてマスコミを使ったSMAPマネジャー潰しにも見えます。

夢を与えるはずのアイドルも結局のところサラリーマンに見える今回の騒動でした。

【事故】長野・軽井沢で起こったバス転落事故 [事故]

2016年最初の週はタレントベッキーさんの不倫報道一色でしたが、その丁度1週間後となる1/15に痛ましい事件が起こってしまいました。

長野県軽井沢でスキー旅行のためのツアー運行のバスが峠でガードレールを破り転落したため15人もの死亡者を出すという大変な事故が起こり、これまでも長距離移動や深夜バスなどの安全が度々取りざたされていましたが事故後バスを運行する会社「イーエスピー」(東京羽村市)の様々な問題が浮き彫りとなった。

会社自体の経営状況や安全に対する意識も問題であるが、ではなぜ今回の事故は起こってしまったのだろうか?
残念ながら死亡者の中には運転手も含まれており確実な事はわからないが、現場の検証や様々なニュースなどからその原因と思われるものについてまとめました。
長野県警は事故現場で同型バス走らせ実況見分をするなどして、当時の状況を分析。
クネクネとした山道を抜けたところでの場所という一見事故が起きにくそうな場所、ブレーキに異常があった可能性を示唆。

この事件当初は居眠りと予想されるも検証を行えば、逆に不可解な点が浮き上がってしまい謎を呼んでいる。
事故当時のバスのスピードが判明するも居眠りでは到底出るようなスピードではなく、なぜか車のギアがニュートラルになっていたこと、クネクネとした坂道を下りブレーキが利かない状態になっていたわけでもないという。
この様な謎を残したまま現実的に考えられるのが「ブレーキ異常」なのだという。

深夜バスが決して悪い乗り物ではないだけに経営側には安全について真剣に取り組んでほしいものです。
今回亡くなった方の多くは格安ツアーということで学生さんが多く本当にご冥福をお祈りいたします。
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